Pranada

Keigo Tanaka (シンセサイザー)
gumi (バーンスリー)

音楽プロデューサーのKeigo Tanakaと
北インド古典横笛バーンスリー奏者のgumi
によるアンビエントミュージックユニット。


Pranada (プラナーダ)の名前の由来は
サンスクリット語のPrana(呼吸)とNada(音)を

組み合わせた造語。

自然界の心地良い「ゆらぎ」にインスパイアされ、
共に即興演奏で「音と空間、人との調和」を試みる。

2018年には世界的歌手ダフネ・ツェと共に

インドリシケシのInternational Yoga Festival2018に出演。
また、同年5月にはダフネのSoul Songsをプロデュース。
同年、神戸でインド政府公認の国際ヨガデイにて、1000人ヨガの演奏を務める。


Light On Yoga Nada, Sound Remedy, Ocean Flowなど、数々の作品の共演製作を経て

2019年、日本ヨーガ瞑想協会 会長 綿本彰氏監修の元

Pranadaファーストアルバム
『The Healing Breath / 癒しの呼吸  』をリリース。

Pranada オフィシャルHP
https://www.pranada-music.com